肝臓の後遺障害|後遺障害・後遺症でお困りの方は弁護士法人心まで

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肝臓の後遺障害

肝臓の後遺障害は,大きく2つに分けられます。

肝硬変と慢性肝炎です。

肝臓の後遺障害は,次の表のとおり,9級から11級までの等級が認められます。

9級 肝硬変の内,ウイルスの持続感染が認められ,かつ,AST・ALTが持続的に低値であるものに限る
11級 慢性肝炎の内,ウイルスの持続感染が認められ,かつ,AST・ALTが持続的に低値であるものに限る

部位別の症状【障害】

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